庭・野山 未分類
メニュー
TOP
機材
ブログ
未同定
頂き物の画像



庭・野山
哺乳類
爬虫類

・昆虫
 チョウ甲虫
 バッタカマキリ
 ハチアリ
 ハエアブ
 カメムシその他

クモムカデ他
貝類

・植物
 春の草樹木
 夏の草樹木
 秋の草樹木
 冬の草木
 寄生植物その他
 シダコケ

地衣類
キノコ変形菌
未分類



池・川

爬虫類両生類

エビ カニ
貝類

昆虫 
 甲虫・カメムシ他
 トンボ

植物
 水草他植物
 (アカウキクサ)
 (ミジンコウキクサ)
 (イチョウウキゴケ)

微小生物
未分類



海・浜辺



甲殻類
 エビヤドカリ
 カニ他甲殻類

棘皮動物
貝類ウミウシ
 (クロアワビ)
昆虫他
その他動物

海藻
 (アマモコアマモ)
海浜植物
珪藻微小生物





コウガイビルの1種


2016.5 s-tg
コウガイビルの1種

2005.2
ダニの1種
体長3mm程度か。

2015.4 s
マダニの1種
ヤマトマダニ?
体長2mm程度。

山地に生えるフキの葉裏についていた。

2011.4 ko
シーボルトミミズ Pheretima ieboldi
最大級の個体は体長40cmを超える。
体は暗青色。
森林に生息する。

山地の地表をはっていた。

2009.7 ko
Bipalium trilineatum?
長さ54mm。
頭部は半月葉状。
体表は粘液におおわれ濡れて見える。

2009.7 ko
Artioposthia japonica?

体長2,3cm。

2014.4 i  林の朽ち木の裏に付いていた。
ダニの仲間
体長1、2mm。

ヤツデの葉裏にいて、キジラミの幼虫を襲っているように見えた。

2009.4 i

体長2mmほど。

石の下にいた。

2009.4 i
ウズタカダニの1種
体長1mmちょっと?
堅いよう。

樹皮の裏にいた。

2009.2 i
ササラダニの仲間
体長1mmちょっと?

山の石の裏にいた。

2009.1 na
ダニの1種
体長1mm程度?

2008.4 s
スミレモの1種 Trentepohlia aurea(?)
陸上の壁などに生える藻類で気生藻類。

2007.2 y
メダケ赤衣病菌 Stereostratum corticioides
マダケなど各種竹・笹類に発生。
秋から冬、黄褐色の冬胞子塊を出現させる。冬胞子塊は春に脱落する。

2005.4 y
ダニの1種
体長2mmほど?
足先が赤い。

畑におかれたブロックの下にいた。

2007.8 i
テングダニの1種
体長2mm弱。

2007.2 i
マダニの1種
体長3mm弱 。
日本でマダニは40種ほど知られている。

山の石の裏についていた。

2007.1 y
マダニの1種
マダニの仲間には、日本紅斑熱の起因病原体(Rickettia japonica)を持っていて病気を媒介するものがあるので注意が必要。。

山の石の裏についていた。

2004.2 y
タカラダニの1種(カベアナタカラダニ?)
体長1mm程度。


2003.12 
アカツノカニムシ Pararoncus japonicus
体長5〜7mm。
秋〜春の寒い時期に出現する。
頭胸部に単眼が4眼の種が多いカニムシの中で、本種は2眼。

2014.4 i
カニムシの1種 アカツノカニムシ?
体長約2.5mm。
石の裏についていた。

2006.12 y
カニムシの1種


2008.3 y
ヤマビル Haemadipsa zeylanica japonica
この状態での体長2cm弱。大きいものでは伸びると5cm以上になる。シカが多いところに多い。人にも付き吸血する。専用のヒル除けスプレーもあるが虫除けスプレーでもある程度効果があるという。

冬なので石の裏で越冬していたよう。
私は山で2度吸い付かれたことがある。知らない内について吸血していた。痛くはない。外しても血はなかなか止まらなかった。

2006.12 am
イシクラゲ Nostoc commune
ネンジュモ属の藍藻の一種。
庭や荒れ地などの土の上に生育する。
雨後の水溜まりで寒天質の群体を見かける。水がなくなり乾燥すると黒っぽくなる。
よく見かける群体の直径は数cm。

2006.4 i

TOP

淡路島の生き物たち3 

inserted by FC2 system